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春日井に誕生したアルペンアウトドアーズでアウトドアライフを始めよう!

Adventure

東海にも少しづつキャンプやアウトドアの波がやってきています!今回はオープン以来行って見たかった春日井アルペンアウトドアーズへようやく行ってきました!

名古屋から春日井アルペンアウトドアーズへのアクセス方法


さて今回は、GSD編集部のキャンプ&アウトドアチームとオープンしてから行きたくて仕方なかった春日井のAlpen outdoor(アルペンアウトドアーズ)にようやくいってきました!

名古屋大須に18時集合。下道19号をひた走り春日井まで約1時間で到着しました。

今回は混雑を避けるため仕事終わりのメンバーと集まって向かってたのですが、いかんせん19号は平日の方が混んでいるという感じで結構時間がかかってしまいました。

春日井アルペンアウトドアーズの混雑や渋滞の影響は?

名古屋から春日井までの平日の19号は混雑してますが、お店自体は平日だったのでとても空いていました。エントランスからとてもおしゃれなデザインなので、みんなワクワクしながら入っていきます。アウトドアブランドのロゴってなんていうのかそれぞれに個性があってかっこいい。

春日井アルペンアウトドアーズ店内のご案内〜

入り口の雰囲気から

さてようやく入り口まで到着。マップのデザインも凝ってておしゃれです。アルペンアウトドアーズのイベント情報も入り口で告知されていますね。・・・どれも参加したい。

入り口を抜けると店内は、仕切られた壁など一切なく大きな倉庫のような開放感!!
なるほど。これはアウトドア気分抜群だ!…ワクワクしてきた。

イベントに合わせた店内キャンプディスプレイ

クリスマスシーズンなのでディスプレイもよりおしゃれになっていたのでワクワク感はより一層刺激されました!
キャンプクリスマスかぁと夢は膨らむものの、寒さのことを考えると躊躇してしまう。笑

自宅に飾れそうなディスプレイもあるので、キャンプというよりインテリア探してる人にもとても楽しい空間ですね。

フェイクグリーンやドライフラワーはインテリアにもオススメ

最近流行っているフェイクグリーンやドライフラワーも販売しているので、キャンプに持って行って飾った後でもしおれたりすることなく自宅に飾っておけます。

お子さん連れでも安心の店内

お子さんが楽しめそうな遊具があるので、お子さんはそこで遊んでてもらうと親御さんも充分楽しめますね。店内の中央のよく見えるスペースなので、安心だと思います!

大人気のインディアン柄(ナバホ柄)アイテムがたくさん

キャンプやアウトドアに人気のインディアン柄・ナバホ柄のアイテムのコーナがありました!いろんな種類の柄や色があるのでナバホ好きにはたまらないですね。写真もかなり映える色合い。

私はLOGOSのティピーテントを使用しているのですが・・・室内も是非ともナバホ柄で揃えたいという野望がメラメラと・・・。

ナバホ柄好きにはたまらないコーナーでした。散財必須ですね。笑

キャンプ用テーブルコーナーも充実

キャンプに欠かせないテーブル。折りたためることもさることながら、デザインや素材、大きさにもこだわりたいものですよね。大手キャンプメーカーのものはもちろん、様々なメーカーのキャンプ用テーブルが揃っているのでかなり種類を選ぶことが出来ます!

ディスプレイを参考にするのもいいですね!

ランタンやチェアも充実

ランタンコーナーも充実していました。機能性の高いものからランタン自体のデザイン性がおしゃれなものまで本当にたくさんのアイテムが揃っています。

キャンプスツールやベンチの展示は圧倒的!

スツールやベンチの種類もものすごく豊富な上、店内がとても広いので全てセッティングされており、自ら座ってベンチの座り心地など体感することが出来ます。彩りもとても綺麗ですね。

テントのサンプル設営もたくさんされてます


店内の中央ブースには実際にテントがたくさん貼られていて、希望があれば見たいテントの設営もしてくれるそうです。具体的に大きさや高さが確認できるので安心して購入できますね。

そしてブランドメーカーごとのブースもあります

snowpeakやcoleman、LOGOSなどのキャンプ用品ブランドからglegoryやchamsなどのグッズブランドまで幅広くわかりやすくブース分けされています。

【まとめ】春日井アルペンアウトドアーズに行けばキャンプ用品の全てが揃う!

閉店の20時までの1時間、かなり堪能でできました。キャンプで必要なものや情報が一気に揃うののと、何より東海地方で一番規模が大きいので展示数も多く目で見て体感してリアルにキャンプイメージを作ることができるのではないかと思います!

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