春日井に誕生したアルペンアウトドアーズでアウトドアライフを始めよう!

Outdoor
みなさんこんばんわ!GSD東海編集部です!東海地方にも少しずつ、キャンプやアウトドアの波がやってきていますね!今回は、オープン以来、大行列の春日井にあるAlpen outdoors(アルペンアウトドアーズ)へ編集部メンバーとやってきました!
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名古屋から春日井アルペンアウトドアーズへのアクセス方法


さて今回は、GSD編集部のキャンプ/アウトドアチームと、オープンしてからずっと気になっていたのに、なかなか行けなかった春日井のAlpen outdoor(アルペンアウトドアーズ)!ようやく来れたので、レポートさせていただきます!

はやと
はやと

楽しみですなー

さて名古屋市中区にメンバーは18時集合。車に乗り、下道で19号をひたすら走り、春日井まで約40分で到着しました。距離や道のりはこんな感じですした!

休日の大混雑を避けるために、平日に行く予定にしましたが、19号線自体は、平日の仕事の車で混んでいて、逆にアルペンアウトドアーズまで、結構な時間がかかってしまいました。

春日井アルペンアウトドアーズの混雑や渋滞の影響は?

土日はお店自体に来店するお客さんで混雑、平日はお店は空いているけれど、仕事の都合で19号が混雑しているという感じでした。

編集長
編集長

どっちにしろ混んでますね

そして、ようやく店舗に到着。

店舗自体は、平日夕方ということもあり、とても空いていました。

エントランスには、キャンプやアウトドアブランドのロゴが並んでいました。

あゆもん
あゆもん

ワクワク

春日井アルペンアウトドアーズ、店内のご案内

入り口の雰囲気

早速、入り口に到着。

店内マップのデザインも、地図なデザインでとても凝ってておしゃれです。

アルペンアウトドアーズのイベント情報も入り口で告知されていますね。どれも参加してみたい。

入り口を抜けると店内は、仕切られた壁など一切なく大きな倉庫のような開放感!!
なるほど。これはアウトドア気分抜群だ!…ワクワクしてきた。

はやと
はやと

すごい広いなー

イベントに合わせた店内キャンプディスプレイ

クリスマスシーズンだったので、ディスプレイもよりおしゃれ。ワクワク感も一層刺激されます!

編集長
編集長

キャンプクリスマスかぁと夢は膨らむものの、寒さのことを考えると躊躇してしまう・・・

自宅に飾れそうなディスプレイもあるので、キャンプだけでなく、インテリア探してる人にもとても楽しい空間ですね。

フェイクグリーンやドライフラワーはインテリアにもオススメ

最近流行っているフェイクグリーンや、ドライフラワーも販売しているので、キャンプに持って行って飾った後でもしおれたりすることなく自宅に飾っておけます。

お子さん連れでも安心の店内

またお子さんが楽しめる遊具が店内にあるので、お子さんには遊んでてもらうと親御さんも充分楽しめます。遊具も、店内の中央のよく見えるスペースなので、安心だと思います!

大人気のインディアン柄(ナバホ柄)アイテムがたくさん

キャンプやアウトドアに人気のインディアン柄・ナバホ柄のアイテムのコーナがありました!いろんな種類の柄や色があるのでナバホ好きにはたまらないですね。写真もかなり映える色合い。

私はLOGOSのティピーテントを使用しているのですが・・・室内も是非ともナバホ柄で揃えたいという野望がメラメラと・・・。

ナバホ柄好きにはたまらないコーナーでした。散財必須。

キャンプ用テーブルコーナーも充実

キャンプに欠かせないテーブル。

持ち運びしやすい折り畳みのモノや、デザインや素材、大きさにもこだわりたいものですよね。大手キャンプメーカーのものはもちろん、様々なメーカーのキャンプ用テーブルが揃っているのでかなり種類を選ぶことが出来ます!

ディスプレイのレイアウトも参考になります。

ランタンやチェアも充実

ランタンコーナーも充実していました。機能性の高いものからランタン自体のデザイン性がおしゃれなものまで本当にたくさんのアイテムが揃っています。

キャンプスツールやベンチの展示は圧倒的!

スツールやベンチの種類もものすごく豊富な上、店内がとても広いので全てセッティングされており、自ら座ってベンチの座り心地など体感することが出来ます。彩りもとても綺麗ですね。

テントのサンプル設営もたくさんされてます


店内の中央ブースには実際にテントがたくさん貼られていて、希望があれば見たいテントの設営もしてくれるそうです。具体的に大きさや高さが確認できるので安心して購入できますね。

そしてブランドメーカーごとのブースもあります

snowpeak(スノーピーク)やcoleman(コールマン)、LOGOS(ロゴス)などのキャンプ用品ブランドからglegory(グレゴリー)やchams(チャムス)などのグッズブランドまで、幅広くわかりやすくブース分けされています。

【まとめ】春日井アルペンアウトドアーズに行けばキャンプ用品の全てが揃う!

閉店の20時までの1時間、かなり堪能でできました。キャンプで必要なものや情報が一気に揃うののと、何より東海地方で一番規模が大きいので展示数も多く目で見て体感してリアルにキャンプイメージを作ることができるのではないかと思います!

 

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